ハンドリーディング
 <京都で生まれた
   新しい時代の手相術>

ひととき、手と向き合うことで、
自由で、豊かなご自身の本質に
気がついていきます。

ハンドリーディング <新しい時代の手相術>とは・・・

2010年京都にて、東洋手相、西洋手相を融合したオリジナルの手の読み方を、白川とも子が考案しました。

思い込みや、先入観を手放して、手をありのままに受け止める「自我の放擲」をモットーに軽やかに手を読んでいくメソッド。

従来の手相にこだわることなく、感性のままに、自分の波動で読む方法を伝えています。

自由であり、自立した人々へハンドリーディングを伝えるべく、全国で講座を展開し、講師養成、RHRハンドリーダー養成をしています。



お伝えしていること・・・

・手のひらは意識の地図である
・手は宇宙とつながる
・手のひらは豊かな大地
・手は変化する
・ありのままの手を慈しむ

どなたでも、ご自分の「手」を読めるようになります。

ひととき、手と向き合うことで、自由で、豊かなご自身の本質に
気がついていきます。
手の中に、豊かな風景を感じ、そして、心のままに楽しむなかで、
本来の自分を祝い、寿ぐことで、自分の人生を切り拓くハンドリーディングを
身につけていくことができる!ことをお伝えしています。

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